変異・異常型図鑑《キベリタテハ》

このコーナーでは変異・異常型について、蝶研出版の頃から撮りためていました写真やネガを現在,新田敦子が保管していまして、それらの写真からご紹介いたします。掲載につきましては、了解を得ながらアップしていく予定ですが、不手際がありましたらご連絡ください
なお、変異のある標本や異常型などの標本写真のご提供がありましたら、新たにその都度アップさせていただきます。
まずは、ご投稿いただきました皆様に感謝申し上げます!(写真の下に各々、謝辞を入れるべきですがここに記し、割愛させていただいてます)。ご自慢の標本、特徴的な個体などおもちでしたら、皆様もジャンじゃんご披露ください。ご感想・ご要望もお待ちしています! タテハチョウ科・種目トップに戻る

   
右後翅の変異個体(黄色帯が幅広く、内側の青紋列が小さくなっている)長野県しらびそ高原 2005年8月28日 島崎正美 ♂(穴あき個体)岐阜県上宝村新穂高 1996年8月5日 鈴木守 蝶研フィールド168.    

《謝辞》
 今後も、発表済み、未発表の標本いずれでもかまいません。ご自慢の標本、特徴的な個体などおもちでしたら、ご参加いただきますようお願いします。皆様もジャンじゃんご披露ください。お待ちしています!。また、ご感想・ご要望もお待ちしています。
本ホームページへのアップをご快諾頂き感謝いたします。重ねてご投稿いただきました皆様に感謝申し上げます!。以下に、ご協力頂きました皆様のお名前をあげて感謝いたします。

 島崎正美氏、鈴木守